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イベント・その他

ミュージアム連続講座2021「天文と歴史」

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開催日時

令和4年3月13日(日)・20日(日)・27日(日)14時00分~16時00分(全3回)

申し込み期間 2021年12月10日(金)
〜 2022年2月27日(日)
開催場所 大阪市立難波市民学習センター 講堂
参加費 無料
講師 【第1回】①石原 秀樹(大阪市立大学大学院 理学研究科 教授)②伊藤 洋介(大阪市立大学大学院 理学研究科 准教授)【第2回】①俵 和馬(大阪歴史博物館 学芸員)②飯山 青海(大阪市立科学館 学芸員)【第3回】①南 秀雄(大阪市文化財協会 学芸員)②嘉数 次人(大阪市立科学館 学芸員)
対象 どなたでも
定員 50名(多数抽選)
申し込み方法

◆インターネット
こちらから(いちょうネット)、お申込みいただけます。
所定事項を入力のうえ、お申込みください。

 

◆往復はがき
名前(ふりがな)、住所、電話番号、返信用宛名面をご記入のうえ、
難波市民学習センター「ミュージアム連続講座」係までご応募ください。

 

◆来館
返信用はがき、もしくは、はがき代63円をご持参のうえ、
センター窓口にてお申込みください。

 

◇申込しめきり:令和4年2月27日(日)必着

火星探査や民間企業の躍進に注目が集まる中、先人たちはどのようにして天体への理解を深めてきたのか?そもそも天体とは…?多種多様な視点で天体について考えます。

1回 <令和4年3月13日(日)14:00~16:00>

 ①人類は宇宙をどのようにとらえてきたか【大阪市立大学大学院 理学研究科 教授 石原 秀樹】
 ②宇宙を聴く新しい観測手法:重力波天文学のはじまり【大阪市立大学大学院 理学研究科 准教授 伊藤 洋介】

2回 <令和4年3月20日(日)14:00~16:00>

 ①月と人-観月、盈虚、月光の民俗-【大阪歴史博物館 学芸員 俵 和馬】
 ②火星を知る【大阪市立科学館 学芸員 飯山 青海】

3回 <令和4年3月27日(日)14:00~16:00>

 ①朝鮮半島高句麗の壁画古墳-天と星にかける願い-【大阪市文化財協会 学芸員 南  秀雄】
 ②江戸時代の天文学者と太陽系【大阪市立科学館 学芸員 嘉数 次人】

チラシ(表) チラシ(裏)